早出で早帰りの予定が、人手少なすぎて仕事頼まれ、早出遅帰りに〜(泣)。
良い事なしやん…。
遅帰りになったおかげで、通り雨に降られる〜(泣)。
あの時帰れていれば…。
帰宅した途端、通り雨申し合わせたかのように止む〜(泣)。
狙い撃ち…?
なんか今日に限って替えのズボンが無いらしい〜(泣)。
明日どうしろと…。
そうなのです。悪いことは重なるものなのです…。
なぜなら、人生は基本的に同じことの繰り返しでできてるからです。
タイミングというのは怖いもので、一つの歯車が狂えば、全ての要素が上手くいかなくなっているのです(泣)。
強引に頼みを断って帰っていれば、早く帰れる→雨に降られない→ズボンのことなど気にしなくて済む、と全ての歯車が噛み合って、平凡に一日が過ぎたのに…。
でも、逆に言えば、平凡というのは予定が全て上手くいっている状態なのですから、一種の奇跡。
上手くいかない日があって当然というものですね。
という訳で今日はこういう日でしたorz。
こういうムシャクシャしたときはRockに限る!
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2008.08.17
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Beatlesの「For Sale」と、Clashの「London Calling」を衝動買いしてしまう。
Beatlesはアルバムコンプ中なので、Beatlesの中では駄作?とまでは行かないが、余り有名でない盤を。でも、1曲目のJohnの、「No Reply〜♪」のフレーズが頭から離れません。
Clashの方はジャケ買い。いやこのジャケ(クリックでリンク)見て、19曲入ってて¥1900だったら、Rock好きなら買うだろ普通。
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2008.07.16
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第2弾に行く前に取り上げたかったんですが、GyaOで「Elton John」が、ベストアルバムの「Rocket Man
」発売に便乗してに違いないですが、特集を組まれています。
【“ROCKET MAN”の続きを読む】 テーマ:GyaO - ジャンル:音楽
2007.05.04
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またまたGyaOでアーティストの特集が組まれておりました。
The Police(クリックでリンク)
しかし当時のこういうPVを見てると、Rockバンドにしては珍しく(?・笑)全く不良臭のしない爽やかバンドやなあ〜、と思う。
若いStingカッコええ〜!
ジャズ×プログレ×(パンク+レゲエ)÷3みたいな音楽性。3人組のバンドの中では、もしかしたら一番好きなバンドなのかもしれません。当然、音の厚みは薄くなるはずなのに、そこが逆にたまらなくシャープ&クールに聴こえるから凄いわあ。
今回聴けるのはこの4曲。
1. De Do Do Do, De Da Da Da
2. Don't Stand So Close To Me
3. Every Little Thing She Does Is Magic
4. Roxanne
1曲目はそんなに好きな曲ではないのだけど、後半になってくるとやはりもうね。曲が進むほど良い曲が。凄い。特に4. Roxanneは本当に名曲です。

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2007.03.03
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以前「COVER PAINTING BANANA」の記事で紹介した、あの「The Velvet Underground & Nico(ヴェルヴェット・アンダーグラウンド・アンド・ニコ)」のリーダーだったLOU REED(クリックでリンク)の、GyaOで見つけたLIVE映像。
少人数で静かでリラックスした雰囲気の、すっごい良いLIVEなんで、ぜひ観て欲しい!人によっては曲の好き嫌いはあるでしょうが、このLIVE自体は本当に良いです。
演奏もアコースティックでとても良いですし。ボーカル以外。(LOU REEDに声を求めてはいけません。笑)
馬鹿騒ぎもいいんだけれど、それよりかは、こんなじっくり音を愉しむようなLIVEに浸りたいなあ。
元(?)ゲイでサドでマゾでジャンキーのLOU REED、今は落ち着いたカッコ良いおっさんになっているようです。

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2007.02.10
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いつものGyaOの映像系ネタです。10月16日までらしい。
あの浦沢直樹の「20世紀少年」の下敷きである名曲、「20th Century Boy」を生んだ
「T−REX」の「Born To Boogie」(クリックでリンク)。
グラムロックの先駆けとはいえ、ヴギを基調としたPOPな音楽性は、基本的に日本人の好みなはずで、日本では割と有名な人達。
何気にこの映像作品、あの元BeatlesのドラマーRingo Starrの監督によるもので、B級Rockフィルムとしても楽しめます。
途中、もしかしたらそうかな?と思ってたら、ドラマーのRingoはもとより、最後のクレジットによると、なんとキーボードでElton Johnまで出演しててビックリしました。
Marc Bolanがもう少し長生きしてくれてれば、グラムロックも面白い方向に進化したやろうなあ、とか思いますね。

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2005.12.17
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GyaOで、前バージョンのHP「Be通るs」の頃から記事で御紹介していた、僕の大好きな
神経衰弱天才作曲家Brian Wilson(クリックで詳細)が音楽的リーダーだったバンド
「THE BEACH BOYS」が、登場です。
しっかし、60年代は、メロディのBeatles、リズムのStones、ハーモニーのBeach Boysとはよく言ったもので、声の重なり、ベースラインとの重なり、メチャクチャ綺麗。天才的なハーモニーセンスだなあ…。

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2005.11.20
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とうとう岸和田山手のだんぢり祭りが始まりました〜。
こういう周りがめでたそうなときには、個人的なショックは響きますねェ。そして、そういう時には渋〜いRockを聴くのが一番。
かのフォークロックの創始者、ボブ=ディランのバックバンド。その名も、
THE BAND !!(クリックでリンク)
まんまやんっ!!って突っ込んだ人沢山いそうですが、まんまTHE BANDと名乗るだけある素晴らしいバンド。
(英語でThe〜っていうのは「皆さんご存知の」っていう意味もある定冠詞で、うんたらかんたら…)
70年代当時、メンバー全員20代前半で見た目老け老けという貫禄っぷり。バックバンド出身らしく、確かに見た目に花はありませんが、渋々でステッキーな音楽性を具えてます。
是非是非紹介しときたい!!

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2005.10.08
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またまた紹介したいアーティストのLive映像がGyaOに!!
Reggeの神様、Bob Marley!! Rockじゃないやん!と言われればそうですが、どうしてもこの人だけは紹介せねばッ!
Reggeというジャマイカ1国の伝統的?音楽を、白人Rock音楽に混ぜ合わせ、世界的に需要のある音楽に作り上げた最大の功労者です。
一説によれば、Beatlesの音楽と共に、人種や世代を超えて普遍的に好まれる点において、最も優れた音楽とも言われてます。
このリストの中では、みんな好きですけど、特にEric Claptonのカバーで有名になった「I SHOT THE SHERIFF」や、「CONCRETE JUNGLE」、「AFRICA UNITE」、最もRock的な「EXODUS」、「JAMMING」、「IS THIS LOVE」、これもまた有名な「STIR IT UP」、「GET UP, STAND UP」なんかが好きな曲です。
【“Roots、Rock、Reggae〜♪”の続きを読む】 テーマ:bob marley - ジャンル:音楽
2005.09.03
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映画行ってきました。「Ray」、面白かったですよ〜。
今、GyaOで「LIVE IN CONCERT」(クリックでリンク)を公開中の、RAY CHARLESの伝記物の映画で「Ray」な訳ですが、「盲目」の天才の名前が、「光(光線)」の意味の「Ray」というのは、映画タイトル栄えする事実ですな〜。
【“Ray”の続きを読む】 テーマ:映画音楽 - ジャンル:音楽
2005.02.03
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